ちどり貧窮事態宣言中です

新コロ陽性者は減ってますが、東京や大阪などでの緊急事態宣言は継続中です


都知事や医師会は、まだまだ継続「またぶり返しては元のもくあみになる」と言ってました


都内では繁華街での人出は大きく減ってましたが(銀座:昨年2月21:00比で今年1月休日はマイナス76%、平日はマイナス66%)、それ以外の人出はマイナス25%前後でした


家の近くで行動してた、飲んでたってだけです


未だに医療ひっ迫は解消されてないそうです


理由は重症者病床使用率が高いから


新型コロナの重症ベッドでは、高齢者が治癒しているのに引き取り手がないそうです


もともと、介護施設の寝たきりの高齢者がコロナになっただけですが、コロナじゃなくなってもも出ないみたいなんです


そらそうでしょ、認知症や寝たきりの方は施設に入りにくい(入所を断られるみたい)ですし、家族としてもコロナ病棟に居させてもらえば無料ですもん


ずっと前からでしょうが、重症ベットは普通に老人ホーム化してるでしょう


医療ではなく既に介護ですし、認知症や寝たきりの後期高齢者にエクモつけるのは、虐待まで行かなくても過剰医療行為かもしれません


そもそも、病床数の分母の方増やさないから、使用率も下がらないんですが・・・


西村経済再生大臣は、こうおっしゃいました


コロナ陽性者が激減して、波が収束しても緊急事態宣言を解除しない理由


緊張感が途切れるから


緊急事態宣言を出したり、継続したり、解除する基準が、緊張感・・・?


なんかさ、全然科学的じゃないよね


また次来る感染拡大期には、気が緩んだから とか言うんでしょうかね


国民全員にケツの穴緩みセンサーでもつけとけっての(スミマセン言い過ぎました)


会社員の7割リモートワーク未達成は、どうなっているんでしょうか?人手や接触機会の増加にはカウントされないんでしょうか、ケツの穴の緩みに入れなくていいんでしょうか?


国会議員や官公庁はなぜ特別枠なんでしょうか?


感染拡大防止こそが正義で、(選挙での支持層の)高齢者を守れを錦の御旗として、そのほかは必要な犠牲として社会として受け入れていく


マスコミが煽り、医師会と専門家が誘導して、国民が世論として政府に圧力をかけ実行させているものです


人の死は悲しいものです、それが身近な人であればなおさらです


ですが、人と言うものは必ず死にます


絶対です


逃れられません


例外はありません


真理です


ある一定の年齢を過ぎたときには、死を受け入れることを学びましょう


本人も周囲も


寿命であれ病気であれ、死ぬことは悪ではありません


必ず死ぬのですから


Que Sera, Sera











ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント